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明治大学国際日本学部が主催するシンポジウムに、浦沢氏、世界を代表する漫画家であるメビウス氏、マンガコラムニストで学習院大学大学院教授でもある夏目房之介氏が参加します。先着1050名、入場無料のシンポジウムです。事前申し込みは必要ありません。
手塚治虫・宮崎駿・大友克洋などに大きな影響をあたえた漫画家メビウス氏と浦沢氏、夏目氏が、日本と世界の漫画について語る貴重な機会です。ぜひ生でご覧になることをオススメします!
シンポジウムで司会を務める藤本由香里・明治大学国際日本学部准教授よりメッセージをいただきました。
実は日本のマンガにもヨーロッパの遺伝子が入っています。そして逆に、ヨーロッパで日本のマンガはどう評価され、受け止められているのかについて、メビウス氏の口から語ってもらいたいと思っています。みなさん、ぜひいらしてください
【「メビウス ∞ 描線がつなぐヨーロッパと日本」開催概要】
■主催
明治大学国際日本学部
■出演
浦沢直樹×メビウス+夏目房之介
司会:藤本由香里(明治大学国際日本学部准教授)
■日時
2009年5月9日(土) 13時30分 ~ 16時00分
シンポジウムの内容などの詳細は、明治大学国際日本学部ホームページへ→







